<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
 xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
>
<channel rdf:about="http://blog.sumire-haraikawa.com/">
<title>インテリアコーディネーター秡川寿美礼の実践！インテリア改善計画</title>
<link>http://blog.sumire-haraikawa.com/</link>
<description>あなたの暮らしが変わる！引越・リフォーム・新築を機に快適生活を手に入れるためのトータルインテリアコーディネート術
</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://blog.livedoor.com/?v=2.0" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="http://blog.sumire-haraikawa.com/archives/51840548.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://blog.sumire-haraikawa.com/archives/51798062.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://blog.sumire-haraikawa.com/archives/51787466.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://blog.sumire-haraikawa.com/archives/51780577.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://blog.sumire-haraikawa.com/archives/51775388.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://blog.sumire-haraikawa.com/archives/51767124.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://blog.sumire-haraikawa.com/archives/51767057.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://blog.sumire-haraikawa.com/archives/51638224.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://blog.sumire-haraikawa.com/archives/51551464.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://blog.sumire-haraikawa.com/archives/51549754.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://blog.sumire-haraikawa.com/archives/51532896.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://blog.sumire-haraikawa.com/archives/51497917.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://blog.sumire-haraikawa.com/archives/51481741.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://blog.sumire-haraikawa.com/archives/51481735.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://blog.sumire-haraikawa.com/archives/51329273.html" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://blog.sumire-haraikawa.com/archives/51840548.html">
<title>ホームページをリニューアルしました！</title>
<link>http://blog.sumire-haraikawa.com/archives/51840548.html</link>
<description>
5年ぶりにホームページをリニューアルしました。

以前のホームページよりも内容を整理して、お客様からよくいただくご質問などもまとめて掲載しましたので、だいぶわかりやすくなったのではないかと思います。

私の写真も久しぶりに撮り直しました。
やっぱり時の経過を感...</description>
<dc:creator>llplanning</dc:creator>
<dc:date>2012-01-12T17:03:20+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<span style="font-size: medium;">5年ぶりにホームページをリニューアルしました。<br>
<br>
以前のホームページよりも内容を整理して、お客様からよくいただくご質問などもまとめて掲載しましたので、だいぶわかりやすくなったのではないかと思います。<br>
<br>
私の写真も久しぶりに撮り直しました。<br>
やっぱり時の経過を感じます（汗）。</span><br>
<br>
<div align="center"><a href="http://www.llplanning.co.jp/" title="toppage" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/llplanning/imgs/3/e/3eaba8c5-s.jpg" width="348" height="206" border="0" alt="toppage" hspace="5" class="pict"  /></a></div>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=253818&name=llplanning&pid=51840548" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.sumire-haraikawa.com/archives/51798062.html">
<title>ラジオデビューしました！</title>
<link>http://blog.sumire-haraikawa.com/archives/51798062.html</link>
<description>
先日、東京FMのLOVE CONNECTIONという番組の中で、セキスイハイムさん提供LOVE HOME CONNECTIONというコーナーに出演しました。

節電の影響で、夏休みが長くなったり、就業時間が早まって家で過ごす時間が長くなっている方も多い中、自宅で過ごす時間を快適に過ごすアイデ...</description>
<dc:creator>llplanning</dc:creator>
<dc:date>2011-08-01T09:31:06+09:00</dc:date>
<dc:subject>お知らせ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
先日、東京FMの<a href="http://www.tfm.co.jp/love80/" target="_blank">LOVE CONNECTION</a>という番組の中で、セキスイハイムさん提供LOVE HOME CONNECTIONというコーナーに出演しました。<br>
<br>
節電の影響で、夏休みが長くなったり、就業時間が早まって家で過ごす時間が長くなっている方も多い中、自宅で過ごす時間を快適に過ごすアイディアを提案するという企画。<br>
<br>
第１回目の放送分は自宅でコメント撮り。　ラジオから自分の声が流れるって不思議な感じでした。<br>
来週の放送は、８／４（木）１２：１０～１２：２０頃の予定です。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=253818&name=llplanning&pid=51798062" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.sumire-haraikawa.com/archives/51787466.html">
<title>ライフスタイルから考える　『親と暮らす住まい』</title>
<link>http://blog.sumire-haraikawa.com/archives/51787466.html</link>
<description>
玄関廻りには手すりを取付け、玄関の裏側（向って左手）からスロープで外に出られるようにした事例


スロープを付けた裏玄関はスーツケースの収納もスムーズ。車いすを折りたたんで収納することも想定しています。


2世帯が同居する住まいでは、親が高齢になって身体機能...</description>
<dc:creator>llplanning</dc:creator>
<dc:date>2011-06-20T11:20:07+09:00</dc:date>
<dc:subject>ライフスタイルから考える住まいづくり</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<div align="center"><a href="http://livedoor.blogimg.jp/llplanning/imgs/a/d/ada835a9.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/llplanning/imgs/a/d/ada835a9-s.jpg" width="350" height="526" border="0" alt="3SC_2390" hspace="5" class="pict"  /></a></div><br>
玄関廻りには手すりを取付け、玄関の裏側（向って左手）からスロープで外に出られるようにした事例<br>
<br>
<div align="center"><a href="http://livedoor.blogimg.jp/llplanning/imgs/3/d/3d0d5814.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/llplanning/imgs/3/d/3d0d5814-s.jpg" width="350" height="525" border="0" alt="IMG_2518" hspace="5" class="pict"  /></a></div><br>
スロープを付けた裏玄関はスーツケースの収納もスムーズ。車いすを折りたたんで収納することも想定しています。<br>
<br>
<br>
2世帯が同居する住まいでは、親が高齢になって身体機能が低下したり、自宅での介護が必要になったりした場合の事を考えておく必要があります。<br>
<br>
もしもこういった配慮をしないまま家を建ててしまった場合、親自身が自力で行動できる範囲が狭まったり、介護する子世帯側の負担が必要以上に増えたりする可能性があります。<br>
<br>
肉体的な負担もさることながら、自分でできる事はできるだけ自分でしたいと思う親御さんなら、それができないことによる精神的な負担もでてくるでしょう。<br>
<br>
以下のようなことを親子で話合いながら住まいづくりに反映させ、お互いにいつまでも快適に暮らせる住まいにしたいですね。<br>
<br>
Q1:親御さんに介助が必要になった場合は、自宅で介護しますか？　病院などの施設を利用しますか？<br>
<br>
ヒント：自宅で介護する場合は、介護する側の負担をいかに減らせるかが重要になります。車いすが使用できる間は、室内だけでなく、道路に出るまでの動線をスロープで行き来できるようにしておくと、１人での介助も可能になります。<br>
<br>
Q2:将来に備えて手すりを各所に付けておきますか？　必要になった時に付けますか？<br>
<br>
ヒント：手すりを取り付けるためには、壁の内側にビスを効かせる下地が必要です。後から手すりを取り付ける場合でも、家を建てる段階で壁の内側に下地を入れておく必要がありますので、忘れずに希望を伝えましょう。<br>
<br>
<br>
そのほか、様々な住まいの設備機器は、操作が簡単で、耳や目で見て確認できるものを選んでおくことも大切です。<br>
<br>
また、間取りの設計にあたっては、寝室からトイレや浴室までの動線を短くシンプルにするなどの工夫もしておくと良いでしょう。<br>
<br>
身体的な機能の低下が起こってからでは、リフォームが間に合わない場合も十分考えられますので、経験者の事例等も参考に希望をまとめていくことをおすすめします。<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=253818&name=llplanning&pid=51787466" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.sumire-haraikawa.com/archives/51780577.html">
<title>ライフスタイルから考える『子供と暮らす住まい』</title>
<link>http://blog.sumire-haraikawa.com/archives/51780577.html</link>
<description>


子供と暮らす住まいでは、意識する、しないに関わらず、子供との関わり方やしつけの方針などが住まい作りに反映されるものです。
また、夫婦が大人だけで過ごす時間の過ごし方や空間づくりなども考え方をまとめておくことで、大人も子供も納得のいく住まいづくりが実現で...</description>
<dc:creator>llplanning</dc:creator>
<dc:date>2011-05-28T14:02:38+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<div align="center"><a href="http://livedoor.blogimg.jp/llplanning/imgs/e/a/ea0c8d75.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/llplanning/imgs/e/a/ea0c8d75-s.jpg" width="350" height="232" border="0" alt="本棚" hspace="5" class="pict"  /></a></div><br>
<br>
子供と暮らす住まいでは、意識する、しないに関わらず、子供との関わり方やしつけの方針などが住まい作りに反映されるものです。<br>
また、夫婦が大人だけで過ごす時間の過ごし方や空間づくりなども考え方をまとめておくことで、大人も子供も納得のいく住まいづくりが実現できるはずです。<br>
　以下の質問に答えながら、自分たちの住まいづくりの希望をまとめてみて下さい。<br>
<br>
<b>Q1: 住まいや家具に使う材料は、自然素材や健康に配慮した材料など、質の良い物を使いますか？　それとも、子供が汚したり壊したりすることを前提に安価で丈夫、汚れにくいことを優先しますか？</b><br>
<br>
ヒント：住まいの材料選びには、実は親御さんの物に対する価値観や、子供のしつけの方針が如実に表れます。汚れたり、壊れたりすることを心配する方も多いのですが、様々なお宅に伺ってみると、親御さんが「子供が小さいうちは、落書きしても壊しても仕方ない」と考えているお宅では、子供はその通りに落書きし放題、壊し放題になっていますし、「いい物を大事に長く使わせたい」と考えてしつけしているお宅では、多少の失敗の跡はあるものの、それなりにきれいに住まわれているというのが実態です。<br>
<br>
<b>Q2：お子さんとはどんなふうにコミュニケーションをとりたいですか？</b><br>
<br>
ヒント：家族共用のスタディールームを設けたり、リビングに共用の本棚を設けて自然とコミュニケーションが取れるようにしたりするほか、逆に子供の自立心を促すため、時期をみてきちんと個室を整えてあげるという考え方もあります。そのほか、お風呂をコミュニケーションの場と考えて少し広めのお風呂を実現するのも良いかもしれません。<br>
<br>
<b>Q3:夫婦2人でくつろぐ時間は、どんなふうに過ごしたいですか？</b><br>
<br>
ヒント：リビングは間接照明などで変化をつけられるようにして、お酒や音楽を楽しめるようにしたり、寝室の壁に薄型テレビを設置して、テレビや映画を観られるようにするのもおすすめです。空間の広さやデザインは変化しなくても、照明や、映像、音響、香りなどで変化をつけ、くつろげるようなアイディアを考えてみては？<br>
<br>
<br>
成長と共にめまぐるしく変わる子供の生活に振り回されるだけでなく、大人の時間と空間も大切に考えておくことで、心にゆとりも生まれ、子供との暮らしを存分に楽しめるのではないでしょうか？<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=253818&name=llplanning&pid=51780577" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.sumire-haraikawa.com/archives/51775388.html">
<title>ライフスタイルから考える『パートナーと暮らす住まい』</title>
<link>http://blog.sumire-haraikawa.com/archives/51775388.html</link>
<description>
一人暮らしの場合と異なり、パートナーと暮らす住まいでは、2人で過ごす時間と、それぞれが思い思いに過ごす時間の両方を快適に過ごせるように考えておくことが大切です。

以下の質問に答えながら様々な生活のシーンを思い浮かべて、理想の住まいづくりの希望をまとめてみ...</description>
<dc:creator>llplanning</dc:creator>
<dc:date>2011-05-08T17:13:59+09:00</dc:date>
<dc:subject>ライフスタイルから考える住まいづくり</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/llplanning/imgs/9/c/9c3efa4b.jpg" width="350" height="263" border="0" alt="100_1091s" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
一人暮らしの場合と異なり、パートナーと暮らす住まいでは、2人で過ごす時間と、それぞれが思い思いに過ごす時間の両方を快適に過ごせるように考えておくことが大切です。<br>
<br>
以下の質問に答えながら様々な生活のシーンを思い浮かべて、理想の住まいづくりの希望をまとめてみましょう。<br>
<br>
<b>Q1: 2人それぞれの生活時間帯は？</b><br>
<br>
ヒント；起床から就寝まで2人の生活時間帯がバラバラな場合、特にどちらかが寝ている時間に玄関の開け閉めや、お風呂等の水廻りの音が出る可能性が高い場合には、それぞれの部屋の位置関係や、ベッドの頭の位置などに配慮が必要です。<br>
<br>
<b>Q2：寝室は2人一緒ですか？　必要なベッドの台数とサイズは？</b><br>
<br>
ヒント：夫婦であっても、寝室は別に設けたいという方も少なくありません。<br>
一緒の場合も、シングルベッドやセミダブルベッドを組み合わせるのか、ダブルベッドにするのかによって、寝室の数も広さも違ってきます。<br>
<br>
<b>Q3:自宅で過ごす時間の楽しみは何ですか？</b><br>
<br>
ヒント：お酒を飲んだり、リビングで映画を観たり、音楽を聴いたりする時間を2人で共有するなら、音響や映像だけでなく照明などにも配慮した大人だけの生活ならではの演出も素敵です。<br>
<br>
新たに2人暮らしを始めるなら、お互いの持ち物の量や、使用する家具や家電なども事前に確認しておきましょう。<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=253818&name=llplanning&pid=51775388" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.sumire-haraikawa.com/archives/51767124.html">
<title>事務所移転のお知らせ</title>
<link>http://blog.sumire-haraikawa.com/archives/51767124.html</link>
<description>
このたびの大地震と津波の被害に遭われた皆様、そしてその後の東京電力による放射能の拡散と（無）計画停電という前代未聞の人災に遭われている皆様にも心よりお見舞いを申し上げます。

復興の長い道のりを考えると気が遠くなる思いですが、一方で、今回の一連の災害は私達...</description>
<dc:creator>llplanning</dc:creator>
<dc:date>2011-04-09T18:49:54+09:00</dc:date>
<dc:subject>お知らせ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
このたびの大地震と津波の被害に遭われた皆様、そしてその後の東京電力による放射能の拡散と（無）計画停電という前代未聞の人災に遭われている皆様にも心よりお見舞いを申し上げます。<br>
<br>
復興の長い道のりを考えると気が遠くなる思いですが、一方で、今回の一連の災害は私達にとって本当に大切な物（こと）と必要のない物（こと）を教えてくれたように思います。<br>
<br>
また、様々な報道の中、一人一人が嘘のない情報を見極める目を持ち、理想的な未来をつくるために行動するきっかけを作ってくれたのではないかとも思います。<br>
<br>
個人的には、地震後の調査で会社の入っている建物の窓ガラスの破損や壁のクラックが相当数見つかった程度で大きな被害はありませんでしたが、震災後の（無）計画停電を経験することにより、今まで当たり前と思っていたライフスタイルを変える事により、消費エネルギーの無駄がかなり省けるのではないかという思いに至りました。<br>
<br>
今後、電力不足が常態化することも予想されるため、当面の間自宅に事務所を移し、日の出と共に活動するライフスタイルを楽しみながら実践してみたいと考えています。<br>
今後ともどうぞ宜しくお願い致します。<br>
<br>
秡川寿美礼（はらいかわ　すみれ）<br>
<br>
<b>＊4／26（火）より新事務所にて営業致します。<br>
お問い合わせは<A HREF="http://www.llplanning.co.jp/contact.html"target="_blank">こちら</a>からお願い致します。</b><br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=253818&name=llplanning&pid=51767124" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.sumire-haraikawa.com/archives/51767057.html">
<title>ライフスタイルから考える『一人で暮らす住まい』</title>
<link>http://blog.sumire-haraikawa.com/archives/51767057.html</link>
<description>

新築の場合もリフォームの場合も、そしてインテリアコーディネートを依頼するときにも、依頼先を探す前にやっておくべきなのは『どんな暮らしをしたいのか』という希望をまとめでおくことです。
なぜなら、何のイメージもないままハウスメーカーやリフォーム会社などに行っ...</description>
<dc:creator>llplanning</dc:creator>
<dc:date>2011-04-09T11:49:08+09:00</dc:date>
<dc:subject>ライフスタイルから考える住まいづくり</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/llplanning/imgs/3/0/30397014.jpg" width="350" height="261" border="0" alt="一人暮らし" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
新築の場合もリフォームの場合も、そしてインテリアコーディネートを依頼するときにも、依頼先を探す前にやっておくべきなのは『どんな暮らしをしたいのか』という希望をまとめでおくことです。<br>
なぜなら、何のイメージもないままハウスメーカーやリフォーム会社などに行ってしまうと、売り手側のペースで住まい作りが進みがちだからです。<br>
<br>
とは言ってもどのように希望をまとめたら良いのかわからないという方も多いと思いますので、考えてみて欲しいポイントを質問の形にしてみましたので、次の質問に答える形でご自分の考えをまとめて見て下さい。また、答えがでない場合は、そのことも住まいづくりの相談の際に伝え、プランで提案してもらった上で検討すると良いでしょう。<br>
<br>
<br>
　<b>Q１：主に家で過ごす時間帯は？　どんな過ごし方を重視しますか？</b><br>
<br>
　ヒント：主に夜の時間帯を家で過ごすなら、照明の演出こだわってくつろげる空間づくりを優先するのもよいかもしれません。夜勤のあるお仕事の方なら、日中快適に眠れる寝室づくりも重要になるかもしれません。ご自分のライフスタイルを振り返って多くを過ごす部屋や時間帯が快適にできるよう、希望をまとめてみましょう。<br>
<br>
<b>Q2: 来客時の人数は？</b><br>
<br>
　ヒント：１人暮らしでもお友達を招くことが多いなら、人数分の椅子や、大きめのテーブルが必要かもしれませんが、スペースが足りなければ、自分が快適に暮らせる空間づくりを優先させたいですね。<br>
<br>
<b>Q3:家で仕事をしますか？　パソコンの定位置は必要ですか？</b><br>
<br>
書斎やデスクなどの定位置が必要なのか、ノートPC１台あれば良いのか、仕事の仕方によって必要な家具やスペースも違ってきますので、実現したい仕事のスタイルを伝えましょう。<br>
<br>
<b>Q4:食事は作って食べることが多いですか？</b><br>
<br>
ヒント：一人暮らしの方の場合、ほとんど家では食べないという方も少なくありません。一方で、料理が趣味という方は一人暮らしでも調理器具や食器の数が多く、必要な収納量もかなり差があります。現状で困っている点や理想の姿なども伝えましょう。<br>
<br>
一人で暮らす住まいは、住み手の個性がダイレクトに反映させやすいので、自分にぴったりの自由な住まいづくりを目指したいですね。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=253818&name=llplanning&pid=51767057" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.sumire-haraikawa.com/archives/51638224.html">
<title>ライブドアニュースの記事を書くことになりました</title>
<link>http://blog.sumire-haraikawa.com/archives/51638224.html</link>
<description>
今月からライブドアニュースの不動産のカテゴリーに記事を提供する事になりました。

2/13日に掲載された第1回の記事は6,870ページビューで、経済カテゴリーの16位にランクされたそうです。

1日で？とページビューの多さにびっくり。気が引き締まる思いです。

今後は週1回...</description>
<dc:creator>llplanning</dc:creator>
<dc:date>2010-02-20T11:21:54+09:00</dc:date>
<dc:subject>お知らせ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
今月からライブドアニュースの<a href="http://news.livedoor.com/category/archive/61/?img=1&all=1" target="_blank">不動産のカテゴリー</a>に記事を提供する事になりました。<br>
<br>
2/13日に掲載された第1回の記事は6,870ページビューで、経済カテゴリーの16位にランクされたそうです。<br>
<br>
1日で？とページビューの多さにびっくり。気が引き締まる思いです。<br>
<br>
今後は週1回のペースで1年間掲載の予定。　ちょっと忙しい感じですが、いままでこのブログに書きためたことを再構成して書き直し、より判りやすくお伝えできればと思っています。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=253818&name=llplanning&pid=51638224" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.sumire-haraikawa.com/archives/51551464.html">
<title>『プロが教えるセンスの良い部屋づくり』のコンテンツがスタート！</title>
<link>http://blog.sumire-haraikawa.com/archives/51551464.html</link>
<description>

ディノスハウススタイリングのサイトで、プロが教えるセンスの良い部屋づくりという私の新たなコラムが本日スタートしました。




毎回テーマを変えてQ＆Aの形式で、暮らしやすく素敵なインテリアにする方法を掲載していきます。


第1回目は『快適なベッドルー...</description>
<dc:creator>llplanning</dc:creator>
<dc:date>2009-08-10T17:43:27+09:00</dc:date>
<dc:subject>お知らせ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<br>
ディノスハウススタイリングのサイトで、<a href="http://www.house-styling.com/concierge/index.html#coordinate" target="_blank">プロが教えるセンスの良い部屋づくり</a>という私の新たなコラムが本日スタートしました。<br>
<br>
<a href="http://www.house-styling.com/concierge/index.html#coordinate" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/llplanning/imgs/5/1/517343bf-s.gif" width="159" height="117" border="0" alt="ハウススタイリング" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
<br>
毎回テーマを変えてQ＆Aの形式で、暮らしやすく素敵なインテリアにする方法を掲載していきます。<br>
<br>
<br>
第1回目は『快適なベッドルームの作り方を教えてください』という内容で、こちらは次号のハウススタイリングのカタログにも掲載される予定です。<br>
<br>
WEB版は毎月10日に更新されますので、どうぞよろしく！<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=253818&name=llplanning&pid=51551464" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.sumire-haraikawa.com/archives/51549754.html">
<title>住まいづくりで考える『理想の音との暮らし』がスタートしました！</title>
<link>http://blog.sumire-haraikawa.com/archives/51549754.html</link>
<description>本日、ライフスタイルネット.comで私の新しいコラムがスタートしました。



住まいづくりで考える『理想の音との暮らし』をテーマに、毎月更新していきます。

ちょうど自宅の建て替えの設計の時期あたり、改めて音の取り入れ方について考えていたので、とてもタイム...</description>
<dc:creator>llplanning</dc:creator>
<dc:date>2009-08-06T20:02:49+09:00</dc:date>
<dc:subject>お知らせ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[本日、ライフスタイルネット.comで私の新しいコラムがスタートしました。<br>
<br>
<a href="http://lifestyle-net.com/housing/acco/column/index.html" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/llplanning/imgs/e/c/ecf2b5e7-s.gif" width="159" height="116" border="0" alt="ACCO" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
<a href="http://lifestyle-net.com/housing/acco/column/index.html" target="_blank">住まいづくりで考える『理想の音との暮らし』</a>をテーマに、毎月更新していきます。<br>
<br>
ちょうど自宅の建て替えの設計の時期あたり、改めて音の取り入れ方について考えていたので、とてもタイムリーなテーマをいただいたなぁと思っています。<br>
<br>
というわけで、かなりスイスイと楽しく書かせていただいています！<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=253818&name=llplanning&pid=51549754" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.sumire-haraikawa.com/archives/51532896.html">
<title>「インテリアコーディネータになる！？」で紹介されました</title>
<link>http://blog.sumire-haraikawa.com/archives/51532896.html</link>
<description>6月25日に発売された

インテリアコーディネーターになる！？

の中で、私のことが紹介されました。

インテリアコーディネーターの働く業界の解説や、仕事の内容、勉強から就職までの道のりなど、全体像がわかりやすくまとめられている本です。

その中で現役のイン...</description>
<dc:creator>llplanning</dc:creator>
<dc:date>2009-07-01T11:20:45+09:00</dc:date>
<dc:subject>お知らせ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[6月25日に発売された<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/03cc356d.7bdcae17.03cc356e.3e3b1446/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6098406%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13210771%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f7980%2f79802288.jpg%3f_ex%3d64x64&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f7980%2f79802288.jpg%3f_ex%3d40x40" border="0"></a><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/03cc356d.7bdcae17.03cc356e.3e3b1446/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6098406%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13210771%2f" target="_blank">インテリアコーディネーターになる！？</a><br>
<br>
の中で、私のことが紹介されました。<br>
<br>
インテリアコーディネーターの働く業界の解説や、仕事の内容、勉強から就職までの道のりなど、全体像がわかりやすくまとめられている本です。<br>
<br>
その中で現役のインテリアコーディネーター3名へのインタビュー記事が掲載されているのですが、その内の一人として、紹介されています。<br>
<br>
私がコーディネーターを目指した頃は、こんなふうにまとめられた情報が全くなかったのでほんとに手探り状態で苦労しましたが、インテリアコーディネーターの仕事に漠然とした憧れを抱いているという方は、一度読んでおくとよいのではないかと思います。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=253818&name=llplanning&pid=51532896" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.sumire-haraikawa.com/archives/51497917.html">
<title>コレクティブハウス聖蹟誕生！</title>
<link>http://blog.sumire-haraikawa.com/archives/51497917.html</link>
<description>2009年4月22日、聖蹟桜ヶ丘に、　コレクティブハウス聖蹟が誕生しました。

私は今回、コレクティブハウスの心臓部とも言えるコモンスペースのインテリアコーディネートを担当させてもらったのですが、半年以上に渡って入居希望者の方々との話し合いを重ね、昨日家具の納品を...</description>
<dc:creator>llplanning</dc:creator>
<dc:date>2009-04-24T11:40:11+09:00</dc:date>
<dc:subject>インテリアのお仕事日記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[2009年4月22日、聖蹟桜ヶ丘に、　<a href="http://chcseiseki.blog60.fc2.com/" target="_blank">コレクティブハウス聖蹟</a>が誕生しました。<br>
<br>
私は今回、コレクティブハウスの心臓部とも言えるコモンスペースのインテリアコーディネートを担当させてもらったのですが、半年以上に渡って入居希望者の方々との話し合いを重ね、昨日家具の納品を完了しました。<br>
<br>
コレクティブハウスのインテリアコーディネートをやらせていただいたのはこれが2回目ですが、<br>
一般の住宅とはちょっと違った家具の使い方をするのと、多くの人の意見をまとめなければいけない難しさと面白さがあります。<br>
<br>
今回は、インテリア検討グループの方々が選んだ椅子の張地の色が全体のインテリアの印象を決め、コレクティブハウス聖蹟の個性になったと思います。<br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/llplanning/imgs/7/9/796045ec.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/llplanning/imgs/7/9/796045ec-s.jpg?160120" width="160" height="120" border="0" alt="コモンロフト" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
<a href="http://livedoor.blogimg.jp/llplanning/imgs/0/b/0b2985da.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/llplanning/imgs/0/b/0b2985da-s.jpg?160213" width="160" height="213" border="0" alt="コモンダイニング" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
賃貸住宅でありながら、住人候補の方々が、1年以上前からそこでの暮らし方のコンセプトや、建物の設計、共有部分のインテリア選定まで自分たちで話し合って決めて行くスタイル。<br>
<br>
本当に大変だけど、人とのかかわりの中から得られるものが大きい暮らしだと思います。<br>
引越し第1号の女性の『もうなんだか嬉しすぎて!』と、ワクワクした表情と言葉がとても輝いていました。<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=253818&name=llplanning&pid=51497917" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.sumire-haraikawa.com/archives/51481741.html">
<title>セレブリティ40　インテリアコーディネーターの世界へようこそ　発売！</title>
<link>http://blog.sumire-haraikawa.com/archives/51481741.html</link>
<description>

セレブリティ40が4月に発売されました。

タイトルを見ると？？？ですが、現在活躍中のインテリアコーディネーター40組の人となりや仕事に対する考え方、事例などが紹介されている本です。

私も紹介していただいているのですが、意外と横のつながりが少ない業界なの...</description>
<dc:creator>llplanning</dc:creator>
<dc:date>2009-04-02T10:00:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>お知らせ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/03cc356d.7bdcae17.03cc356e.3e3b1446/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f6041432%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13176818%2f" target="_blank">セレブリティ40</a>が4月に発売されました。<br>
<br>
タイトルを見ると？？？ですが、現在活躍中のインテリアコーディネーター40組の人となりや仕事に対する考え方、事例などが紹介されている本です。<br>
<br>
私も紹介していただいているのですが、意外と横のつながりが少ない業界なので、どんな方が掲載されているのか楽しみです。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=253818&name=llplanning&pid=51481741" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.sumire-haraikawa.com/archives/51481735.html">
<title>インテリアコーディネーターをめざす方向けのセミナー</title>
<link>http://blog.sumire-haraikawa.com/archives/51481735.html</link>
<description>
異業種＆30才からICを目指す『私の成功スタイル』
なんだかすごいタイトルをつけられてしまいましたが（苦笑）、インテリアコーディネーターを目指している方向けのセミナーをやらせていただくことになりました。

他にも、現在ご活躍中のインテリアコーディネーターの...</description>
<dc:creator>llplanning</dc:creator>
<dc:date>2009-03-25T11:00:27+09:00</dc:date>
<dc:subject>お知らせ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<a href="http://www.hips-school.jp/course/business/c_bu_business02.html" target="_blank">異業種＆30才からICを目指す『私の成功スタイル』</a><br /><br>
なんだかすごいタイトルをつけられてしまいましたが（苦笑）、インテリアコーディネーターを目指している方向けのセミナーをやらせていただくことになりました。<br>
<br>
他にも、現在ご活躍中のインテリアコーディネーターの興味深い講座があるので、そちらも是非チェエクしてみてください。<br>
<br>
<br>
日時：平成21年5月19日（火）19：00～21：00<br>
<br>
会場:HIPS東京校<br>
<br>
<br>
▼お申し込み、お問い合わせは直接こちらへ<br>
<a href="http://www.hips-school.jp/course/business/c_bu_business02.html"_blank">異業種＆30才からICを目指す『私の成功スタイル』</a><br />
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=253818&name=llplanning&pid=51481735" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://blog.sumire-haraikawa.com/archives/51329273.html">
<title>和室から洋室へのリフォーム</title>
<link>http://blog.sumire-haraikawa.com/archives/51329273.html</link>
<description>和室を洋室にリフォームする場合、和室の畳の厚さから生じる段差の解消が問題となる。

畳の厚さが5.5～6cmある為、木造の場合は畳の下の根太の高さ調節をし、洋間の床とすり合わせる必要がある。和室のスイッチの位置、建具の高さは洋室よりも低くなる。壁や、天井も解体...</description>
<dc:creator>llplanning</dc:creator>
<dc:date>2009-03-24T09:00:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>インテリアコーディネーター試験対策用語集</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>和室を洋室にリフォーム</strong>する場合、和室の畳の厚さから生じる段差の解消が問題となる。<br>
<br>
畳の厚さが5.5～6cmある為、木造の場合は畳の下の根太の高さ調節をし、洋間の床とすり合わせる必要がある。和室のスイッチの位置、建具の高さは洋室よりも低くなる。壁や、天井も解体して作り直しバランスを取るとよい。<br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/03cc356d.7bdcae17.03cc356e.3e3b1446/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f5860019%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13050655%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f4153%2f41530314.jpg%3f_ex%3d64x64&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f4153%2f41530314.jpg%3f_ex%3d40x40" border="0"></a><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/03cc356d.7bdcae17.03cc356e.3e3b1446/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f5860019%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f13050655%2f" target="_blank">週末書斎術</a><br>
<br>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/03cc356d.7bdcae17.03cc356e.3e3b1446/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f980390%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f10707059%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f7892%2f78922032.jpg%3f_ex%3d64x64&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fbook%2fcabinet%2f7892%2f78922032.jpg%3f_ex%3d40x40" border="0"></a><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/03cc356d.7bdcae17.03cc356e.3e3b1446/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f980390%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f10707059%2f" target="_blank">知ってトクするマンションリフォームの急所</a><br>
<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=253818&name=llplanning&pid=51329273" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>

