インテリアのお仕事日記
気持ちの良いお天気に誘われて、今日は久しぶりにオフィスの近所の大桟橋と赤レンガ倉庫のあたりを散歩した。
来年は横浜開港150周年ということで、数々のイベントも行われるようですが、大桟橋と赤レンガ倉庫を結ぶ水辺のエリアも、150周年記念事業で整備の真っ最中だ。


このエリアのシンボルとなるのが、『象の鼻』という愛称の堤防だ。

開港当時はこんな小さな入り江にイギリスやフランスからの船が停泊していたということは、相当小さな貿易船だったことが伺える。
現在は『象の鼻』というには頼りなげな細長くて古びた堤防なのだが、これが立派な象の鼻になるらしい。
しばらく立ち入り禁止になっているこのエリアが水辺の公園になれば、ますます私のお散歩コースが充実しそうで完成が楽しみだ。
来年は横浜開港150周年ということで、数々のイベントも行われるようですが、大桟橋と赤レンガ倉庫を結ぶ水辺のエリアも、150周年記念事業で整備の真っ最中だ。


このエリアのシンボルとなるのが、『象の鼻』という愛称の堤防だ。

開港当時はこんな小さな入り江にイギリスやフランスからの船が停泊していたということは、相当小さな貿易船だったことが伺える。
現在は『象の鼻』というには頼りなげな細長くて古びた堤防なのだが、これが立派な象の鼻になるらしい。
しばらく立ち入り禁止になっているこのエリアが水辺の公園になれば、ますます私のお散歩コースが充実しそうで完成が楽しみだ。


MyYahoo!に追加
Googleに追加
livedoorClipに追加